2020年05月06日

「 朝の散歩 2020_0506 」






響き合う

流れゆくもの 根を張るもの

止め処無く 変わりゆく 美しさ

一つ事に 拘る力強さ

相反するからこそ 響きあい

お互いを 称え合う





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ー金沢市 尾山町/尾山神社(AM.7:11)曇りー

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2020年05月05日

「 朝の散歩 2020_0505 」






こどもの日は 親の日でもある

こどもに何をしてやれるのか

何をしてやれたのか

何を伝えるのか

それを こどもだった我が子が

そのまた こどもに伝える

親もまた こどもと共に 成長する





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ー金沢市 東山1丁目/宇多須神社(AM.7:38)曇りー
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2020年05月04日

「 平凡な幸せ 」






いつもと変わらない。





連休中、皆さんどうお過ごしでしょうか?

ウチでは長女が率先して、大掃除が始まっています。
相変わらず両親の残した遺品が物置にまだまだ山の様に残っていたのを見かねて、長女が動きました。

どの道この期間はステイホームなのです。
と言うか、毎年連休に何処かへ出かけると言った習慣はないので、家にいるのが当たり前になっているんですけどね。

それに加えて仕事も溜まっているんで、そんなにのんびりもしていられない。
ステイホームなんですが、時間をもて遊ぶことも無いのです。
テラスをデッキブラシで磨いたり、窓のガラス拭きをしたり・・・。
毎年この連休には大掃除をしている様に思います。

Joyの散歩も時間に余裕があるから、少し遠出もします。
心が晴れない分、天気では晴れが続くのも救いです。

何気ない時間、何気ない一日。
いつもとほぼ同じ時間を過ごせる。
その事に改めて幸せを感じるのです。



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2020年05月01日

「 朝の散歩 2020_0501 」






想像力を 高める

闇の中で 道が途絶えた時も

来た道を 振り返り

その先を 想像力のナビゲーションで 見つめれば

道は 見えるはず

何事にも偏らず 素直な気持ちで

その先を 見つめる




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ー金沢市 広坂/21世紀美術館(AM.7:33)曇りー
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2020年04月29日

「 朝の散歩 2020_0429 」






仲間がいる

それだけで 歩みが軽くなる

仲間がいる

それだけで 我慢ができる

苦しい時も 楽しい時も

心で繋がる 仲間がいる





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ー金沢市 出羽町/国立工芸館(AM.7:27)晴れー
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2020年04月28日

「 朝の散歩 2020_0428 」





共生の妙

自然は バランスをとり

互いを 思い

深く入らず 影響し合う

一人勝ちをすれば

いずれは 自分も消えて無くなる

それを 知っているから





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ー金沢市 金沢城址公園(AM.7:10)晴れー
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2020年04月27日

「 大型連休 」






気が緩むネーミング。




世の中、ゴールデンウィーク前から大型連休の様な状態になっています。
去年の今頃は何をブログに書いたのかと探して見ると、昨年は令和元年のお祝いで政府は連続10日間の祝日にしていました。
たった一年前のことなのですが、そんな事はすっかり忘れてしまっているのです。

そのブログにも書いていましたが、自分は人混みが嫌いなので、ゴールデンウィークだからと言って何処かに出かけると言う事はありません。
家でゴロゴロして普段は飲まない昼のビールを少し飲んだり、天気が良ければテラスでバーベキューをする程度のものです。

でも、外へ出ても良いのに自ら出ないって言うのと、人から出てはいけないって言われるのは全く違います。
多分多くの人は、ストレスが溜まります。

しかし、自分の場合はまだそのストレスは感じていません。
自分の場合のストレスは、仕事が思う様に運ばないこと。
それは、歳を重ねる毎に多くなっている気がします。
自分の思い通りにならないとイライラしてしまう。
傲慢な自分をそこに見ます。
もうイラストレーターとしては失格なのかもしれませんね。
自由に描けるアート活動の方が居心地がいい。

話がずれてしまいました。
閉じこもるストレスに関しての話でした。
そのストレスですが、特に雪国で暮らす人達は、家に籠ることに慣れているんじゃないでしょうか?
長い冬は家の中で過ごすことが当たり前なんですから。
だから暖かい地域の人や都会の人に比べると、籠る事は日常なのかも知れないですね。
ただ今回は、閉じこもることへのストレスと生活への不安に対するストレス。
その両方が人々を襲います。

去年の今頃のブログには、「休みの格差」をテーマにしていました。
そして、今年も休むことに去年以上の格差があるのだと思うのです。

テレビでは休みに「自分の新しい趣味を見つけましょう」と言ったことを流すものもあります。
某国の総理はアーティストの動画にコラボして自宅でゆったりお茶を飲み、ペットを撫でる動画を見せています。
外出自粛要請が出ているのに、他県へまで足を伸ばしてキヤンプやパチンコをする人がいます。

でも、休みたくないのに休まざるを得ない人達がほとんどなんじゃないだろうか?

ゴールデンウィーク。

その言葉を今年に限っては使わない方がいい様に感じます。



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2020年04月24日

「 朝の散歩 2020_0424 」






春よ 早く来い

閉ざされた景色を 大きな筆で

春色に塗り替えたい

ピンクのチューブの中からは

人々の笑いが溢れ 

黄色のチューブの中からは

明日への希望が 溢れ出す






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ー金沢市 浅野川(AM.7:23)雨ー

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2020年04月22日

「 朝の散歩 2020_0422 」






「いつも」は毎日来る

そう思っていた

いつもの「いつも」は

いつもでは 無くなってしまった

いつもの「いつも」は

いつ 帰って来るのか






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ー金沢市 東山3丁目(AM.7:18)小雨ー
posted by JUNICHI ICHIMURA at 09:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2020年04月21日

「 朝の散歩 2020_0421 」






命は 生きる術を見つけ出す

どんな苦境に 囲まれても

進むべき道を 探し出す

耐える時は 耐え

進むべき時のために

ひっそりと 実をつける





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ー金沢市 高岡町(AM.7:25)小雨ー

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2020年04月20日

「 危機感 」







もはや日常ではない。





ニューヨークでは、保護ペットの引き取りの問い合わせが急増していると言うニュースを見ました。
家に閉じ篭りっぱなしの生活に、人は癒しを求めていると言う解説をしていました。

ウチに愛犬のJoyが来たのは、2年前の11月。

すっかり家族の一員になった彼は、我が家にはなくてはならない存在になりました。
こんな外出を控えなくてはならない毎日でも、家族に笑いを与えてくれます。
そんなことを思うと、Joyが家に来たのは偶然ではなく、必然だったのではないかとさえ思えてきます。

彼は将来に不安を抱えるでもなく、過去を振り返ることもありません。
今を楽しんでいます。
だからこそ、そんな姿を見て人は一瞬でも嫌なことを忘れ、また頑張ろうと思えるのだと思います。

原始の時代から人はペットを飼っていました。
化石や遺跡からもそれは証明されています。
特に犬と人とはかなり長い付き合いらしいですね。

犬の祖先は狼だと思うのですが、ペットとして飼い慣らされてしまった彼らは、とっても弱い存在になってしまいました。

最近の情勢を見ていて思うのです。

もし、ペットを飼っている家族全員がコロナに感染してしまって、入院することになったら。
その時ペット達はどうなるのか?

親戚に預ける? 動物病院やペットショップに預ける?

いろいろ考えるのですが、どれも問題があると思えるのです。

ペットどころか、実の幼い子供がいる家庭の場合はどうすればいいのか?

これだけ感染が広がって来ると、普段考えなくても良いことを考えなくてはいけなくなるのです。

でも、まだまだ個人個人で危機感に差がある様です。

東京の大都市では多くの人出が減っている様ですが、地域の商店街では逆に人出が増えている。
テレビで見ても、手を繋いだカップルや家族連れで買い物に来ている人達がいる。
自分達は感染しないとでも思っているんだろうか?
自分達は他人に感染させないと思っているんだろうか?

今は、日常ではないのです。
普段想像しないことを想像して対処しなければいけない、そんな段階なのだと思うのです。


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2020年04月17日

「 朝の散歩2020_0417 」






一粒の水滴が集まり 川となる

やがてそれは大河に注ぎ込まれ

海へと流れ込む

陽は 東から昇り 西へと 帰る

小さな奇跡が集まり 命が育まれる

一粒の水滴を 理解しようとしない権力者に

命の尊さは 解らない





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ー金沢市 浅野川(AM.6:57 )晴れー
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2020年04月15日

「 朝の散歩 2020_0415 」






空に でっかいパンチで 穴を開けた

顔を出した天使は 言った

「あなたの明日は ここにありますよ」

天使は 一つの小さな箱を取り出した

その後ろには 数え切れないほどの多くの箱が

美しく 輝いている

特別ではない ありふれた小さな箱達

その一つ一つが この星を作っている





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ー金沢市 武蔵ヶ辻(AM.7:06)晴れー
posted by JUNICHI ICHIMURA at 08:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2020年04月14日

「 朝の散歩 2020_0414 」





裸の王様の 行進がゆく

人々は 影で笑い 

その愚かさを 嘆く

盲従する手下は 笑顔でささやく

「王様 あなたは素晴らしいです」

明日の我が身を 想像することもできずに





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ー金沢市 広坂/知事公舎(AM.7:14)ー

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2020年04月13日

「 籠るのは嫌じゃない 」






家に籠るのが日常です。





まだイラストレーターが持て囃されていた時代。
デザイン事務所とのお付き合いは多数で日常でした。
デザインの仕事を自らやらなくてもイラストだけで食っていけた。

暇になると、仲のいいデザイナーの事務所へ遊びに行って暇つぶしをしたものです。
向こうは迷惑だったのかも知れないですけどね。

でもこれは営業活動の一環でもあったのです。
顔を出すことに寄って、「これちょっとやってもらえないですか?」と仕事をもらえることもありました。
仲の良い人達との会話は、楽しいものです。
でも、初対面で何を考えているのか解らない人達との会話は、ストレスが溜まります。

バブルが弾け、それに加えてコンピュータでの仕事が業界に広がり始めると、イラストの仕事は年々減って行きました。
その頃、本当の意味での飛び込みの営業を金沢でも東京でもやった事がありますが、これはほとんどが空振り。
仕事になる事は無かった様に思います。

元々、仲の良い知り合い以外の人間とは、あまり話をしたくない性格なので営業は苦手です。
それまでその営業をしなくても、次から次と向こうから仕事がやって来てくれたのはありがたい話で、また幸運だったのだと思います。

そして、子供達も働く様になって、夫婦二人だけの事を考えれば良い歳になって、そんなにガツガツ仕事を取る必要もなくなった今、マイペースで仕事や自分の作品作りができる様になり、営業なんて物は益々意識の外に薄れて行きます。
仕事のやり取りはネットを通してできるし、愛犬のJoyを飼った事もあり、益々家に籠る事が多い生活です。

コロナウイルスへの対策として、「人と会うのを80%削減しましょう」と言われていますが、現在の自分の場合は、ほぼ家族以外の人と会う事は現在ありません。
必要最低限な物を買いに外へ出る事やJoyの散歩でたまたま会った人の顔を見るくらいのものです。

「Stay Home」がキーワードになっていますが、自分にとってはそれが日常なのです。

ところがこの春先は、町会長や地元の消防団の会計監査の仕事をやらされてしまった関係で、80%人と会うことを減らすどころか、日常よりも人と会うことが多くなってしまいそうです。

東京だけではなく、こんな小さな地方都市でも市中感染は広がりつつあります。
昔、「宇宙からの物体X」というSFホラー映画がありました。
南極基地と言う限られたエリアで、誰が宇宙人に身体が乗っ取られているか解らないのに一緒に生活して行かなくてはならない。そして最後に生き残ったのは2人だけ。そんなエンディングの映画でした。

今、世界中がそんな状況なのではないか?と思ってしまいます。


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2020年04月10日

「 朝の散歩 2020_0410 」




晴れるのか 降るのか

はっきりしない 天気の様に

世の中が 流れて行く

憂鬱な気持ちは 心の中にしがみ付く

嵐が雲を散らすのを 待つしかないのだろうか?

その後に 残るものは・・・。




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ー金沢市 広坂/21世紀美術館(AM.7:30)曇りー

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2020年04月08日

「 朝の散歩 2020_0408 」





人は不便を 懐かしむ

冬の寒さ 夏の暑さを 懐かしむ

不便の中に 温かさを感じ

不便の中に 生を実感する

便利過ぎる世の中で

人は 自分がこの星に生きる

その楽しさを 忘れてしまう




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ー金沢市 出羽町/国立工芸館(AM.6:59)晴れー
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2020年04月07日

「 朝の散歩 2020_0407 」





神様にお願いする

でも その前に 自分に問う

できる事は 全てやったのか

最大限の 努力はしたのか

やるべき事は やったのか

それらが お願いする為の

通行手形





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ー金沢市 東山1丁目/宇多須神社(AM.7:00)晴れー
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2020年04月06日

「 何故? 」






リーダーの器の大きさが測れる。




昔、「事件は会議室で起きているんじゃない、現場で起きているんだ!」って言う台詞の映画がありました。

今、正しくこの状況があるように感じます。
現場の医師や専門家の意見を何故もっと吸い取って実行に移せないのか?
不思議でしょうがないのです。

もう何ヶ月も前から、
・発熱外来を作らなくてはいけない。
・検査数を増やして。疑わしい症状の患者は早期に検査し、感染を止めなければいけない。

そんなことを常に耳にしていました。
ですが、それに反抗するように何故か厚労省は実行に移さない。

何故なんでしょう?

ここ数日で、ようやく給付金の具体案が出て来ました。
ですが、テレビでの討論を見ていても根本的にポイントがズレているのではないかと思うのです。

その給付金を営業の保証や景気対策として考えているのですが、その前にまず人の流れを止める為にお金を使うべきなんじゃないだろうか?

人々が生きるために必要な商業活動以外はストップさせなけれならない。
でも、お店を閉めると生活できない方々が生まれる。
だから、一律に個人個人に給付金を配って、せめて一ヶ月位は仕事をしなくても生活できるようにすべきだと思うのです。

経営者にとっても固定費で大きいのは人件費だと思います。
それを国がカバーしてくれれば、しばらくの間は休業できるのではないでしょうか?

諸外国じゃぁ、正にそれをやっているじゃないですか。

そもそも一律で企業や店舗に一定額を配っても、その従業員の数によっては全く足しにならない企業もあると思うのです。
しかも審査の為の書類を作成して、提出しなくてはいけないから時間も掛かるし、役所にはその書類の為に人だかりが出来て、そこでまた感染が広がる。
時間が掛かると、店を開けざるを得なくなる。

それなのに、政治家は商業活動の保証の話ばかりしている。
補填の為にお金を配ると言う発想と、ウイルスの感染を止める為にお金を配ると言う発想では、対策に違いが出て来ると思うのです。
まずは広がる感染を止めなければ、保証も景気対策もないのです。

国のリーダーには、大胆な決断とスピードを持って対処してほしいなぁ。

マスク2枚に250億かけなくても、あの程度のマスクなら数分でハンカチマスクが手作りできるし、ネットでも色々なマスクの作り方を見る事は出来ます。

「事件は会議室で起きてるんじゃない!」

そんな叫びが、この国中から聞こえて来ているんじゃないだろうか?
我々凡人が考える事は、国の頭の良い方々がとっくに把握していると思うのですが・・・。


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2020年04月03日

「 朝の散歩 2020_0403 」





ゴジラの木は 雄叫びを上げる

あまりに悲しい 世の中だから

せめて 大きな声をあげ

その矛先を 大空へ向ける

安らぎのその時が 来るまで





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ー金沢市 本多町/本多公園(AM.7:19)晴れー
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